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岡山・愛媛の痛くない整体 どれみ自然整体院の院長のブログ。
どれみです。

両膝の痛みの方の声を頂きました。
良くなって嬉しい限りです。


【症状】
 膝の痛み、はくり骨折
【過去に受けた治療は?】
 病院
【何回目の施術から身体の変化を感じましたか?】
 1回目
【施術を受けての感想
 1回目の施術を受けた次の日からは、ひざの痛みがとても少なくなってびっくりしました。
 それからずっと施術を受け続けて、日に日に痛みがとれていきました。
 今では最初の方とは比べものにならないくらい痛みがとれました。
 ひざの痛みをとる施術を受けている途中に、部活ではくり骨折をして、その痛みも同時にとってもらいました。
 本当に先生の手は神の手だと思います。
 本当にありがとうございました。

【当院から】
 膝の痛みは2度目でほぼ取れましたね。
 バスケットやバレーなどはジャンプが多い分、膝に対する故障が多くなりやすいので、 早く痛みが取れてよかったですね。
 はくり骨折は病院での診断でシップによる様子見とのことで、骨や靭帯の異常はなかったのでがっつり施術できました。
 膝の痛みが取れた直後の捻挫だったのですが、早く施術できてよかったです。
 最初は腫れ等ありましたが、次回の来院時には腫れも痛みもひいていたので安心しました。

 以前の症例にも書きましたが、スポーツにケガはある程度つきものです。
 なにかあれば早めにお越しください。
 
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     どれみ自然整体院
 ご予約・お問合せは:090-7890-6221
 ホームページ:
   どれみ自然整体院(スマホ対応)
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どれみです。

症例報告をします。


40代 男性 公務員

毎日ランニングで10~20Km近く走っていた。

フルマラソンにも何度も出場している。

次第に左大腿部うしろハムストリング筋)が痛くなってきて、ジョギング程度でさえ走ることができなくなった。

近所の整形外科を受診するも、痛みは良くなるどころか、段々と酷くなってきた。

知人の紹介で当院に来院。


ハムストリング(特に臀部下、坐骨周り)に触れると、異常なほどに筋肉が硬くなっていた。

軽い圧痛もあり、ほとんど肉離れ寸前の状態。。。

ここまでになると一気に緩めることはリスクも高いので、色んな角度から時間をかけてゆっくりほぐしていくことに。

ある程度までほぐれて、圧痛も軽くなっきたら次のステップとして、膝周り・骨盤周りの調整へ。

そして全身の調整を終えて、最後に確認をしてもらうと、いつもやっていたストレッチで痛みがないこと。

外で軽く走ってもらったが、痛みはかなり軽減されていたので施術終了。

その後、数回通ってもらい全力で走れるところまで回復した。


ハムストリングは痛めると再発しがちな部位なので、自己療法を指導しました。


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どれみです。

今更ながらですが、ツイッターを始めました。
よろしければフォローをよろしくです。
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そして、症例報告です。

高校生 女子 バレー部

バレーの試合中に相手選手と接触し、足首関節を脱臼。

その後、病院にて治療をしてもらったものの、かがんだりジャンプをするとくるぶしやアキレスに痛みが走る。

2ヶ月以上痛みが引かないので当院に来院。

一度目の施術後、かがんだり軽いジャンプ程度での痛みはなくなった。

完全に痛みが取れたわけではないものの随分と楽になったそうだ。

一週間後に二度目の施術。深いジャンプでの痛みがあったがその痛みが取れた。

さらに一週間のインターバルを経て、再来院。

来院時には既に痛みはほとんどない状態だったので、三度目の施術後全ての痛みがないことを確認。

ただ、足首の可動域が制限されるとのことなので、自己療法を指導して終了した。


足首の脱臼の場合、病院での治療後に痛みが残ることが多い。

レントゲンやMRIでは動いたり体重を掛けたりしたときの状態がわかりにくいからだ。

痛みがあるということはそこに何らかの原因が必ずある。

それをいち早く見つけることが早めの回復につながるのだ。


彼女は強いチームに属しており、練習もかなりハードに行っているとのこと。

ストレッチや柔軟を大切にしてがんばって欲しい。

今後の活躍を期待します!

 

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どれみです。


前回、エントリーした右手指の関節炎の方のその後の経過です。


右手の腫れも随分引き、指を曲げることもかなり楽に出来るようになってきた。

そのため、前回の時は食事が出来るところまで回復してたが、現在では字を書くことはもちろん、

包丁を使って料理をするところまで回復してきた。

眉を書いたり、口紅を塗ったりという細かいオシャレも出来るようになってきた。

前回では触れなかったが、指だけでなく右膝も痛めており、階段の昇降や屈伸もできなかったのが

今ではいつの間にかやっていた!と笑いながら語ってくれます。


『今まで当たり前のように普通にやってたことなのに、出来る喜びがこんなに嬉しいとは!』
と、本人談。


些細なことでも来院の度に細かく報告してくれ、その度に上記のことを感じるという。

こういうときこそこの仕事をやっててよかったと思い、つい一緒になって喜んでしまいます♪

ただ、まだ右手を握り込むことが出来ないので、大好きな果物をうまく包丁で剥くことができないそうですが、

近々、それも乗り切れるでしょうね^^




この結果は紛れもなく、私達施術家のおかげでもなんでもなく、まさしくこの方が頑張って施術を受けられた成果の賜物なんです。

もちろん回復には個人差はありますが、最も大切なことは回復しきるまで施術を続けること。

中途半端に止めてしまうことが一番良くなく、非常にもったいないないんですよね^^;

かといって、いつまでも続ける必要もなく、回復してしまえばもちろん来院は必要ありません。

当院ではそのあたりの指導も行っています。


実は他にも報告したい方がいらっしゃって、現在ブログ公開許可の申請中なんです。

許可が下りれば、またこちらにエントリーします^^

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どれみです。


久々の症例報告になります。
当院では患者さんの了承を得て報告エントリーを行うことにしています。

今回、同じような症状でお悩みの方のために、快く承諾していただきました。
心より感謝いたします。ありがとうございますm(_ _)m

 

50代 女性 主婦


右手指の関節炎で来院。急に右手が使えなくなったとのこと。

来院の時には、手首から指先にかけて腫れ上がり、指は曲がらないどころか全く動かせない状態。

そのためか、腕全体の筋肉が落ちかけていた。

カルテに名前を書いていただくのですが、慣れない左手で書いてもらった。


当院に来るまでは近くの接骨院に通っており、その度に曲がらない指を無理矢理曲げられていたとのこと。

その激痛に毎治療後は約2日は痛みに苦しんでいたそうで、しかも曲がっていた指まで曲がらなくなってしまったという。


本屋でたまたま山田先生の本を見つけ、来院のきっかけになったそうです。

 


施術を始めようと、私が指に触れたとたんに右腕が震え始めた。

かなりの痛みに対する恐怖に身体が拒絶反応を起こしているのが明らかだった。

相当激しい治療であったのが伺える。。。私自身までもが恐ろしくなったくらい・・・(>_<)

 

週1~2日ペースで施術を始めて2週目には、手首から手の甲にかけての腫れは少しずつ引いてきて、

次第に指も動かせるようになってきた。右腕の全体の筋肉も回復してきたようである。


現在では、右手で箸を持って食事ができるようになったという。

少しずつ出来ることが増えてきて、楽しくなってきたと笑いながら語ってくれました。


まだ、指を曲げる恐怖は完全には取りきれてはいないので、握り込むまでは時間がかかると思いますが、

この方の前向きな姿勢は必ずいい結果が出るに違いないでしょう。

 

 

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プロフィール
HN:
どれみ
性別:
男性
職業:
整体師
自己紹介:
岡山県岡山市生まれ
コンピュータ会社を経て施術界の世界へ飛び込む。
連日当たり前の残業&徹夜で体調を崩し、退職を余儀なくされる。
現在は岡山と愛媛で開業中
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